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| サーバークラッシュしてしまい、只今HP復旧中です、表示されない頁が沢山あります、申し訳ありません。 | ||||||
サイズ:着丈約63センチ
@ご家庭で、ファスナー付き替え衿芯に半衿を縫い付けてください
A袖付け布が付いています、ご家庭で替え袖を縫いつけてご使用下さい
袖付け布には1センチ間隔のガイド線が付いています、
見頃と袖付け布の境目が肩幅30センチですので、肩幅30センチのお着物に合わせる時は袖付け布ぎりぎりに、
肩幅31センチのお着物に合わせる時には見頃と袖付け布の境目から1センチ離して・・という様に縫い付けます。
対応できる肩幅は、30〜35です。
F身長170センチを超える方は、衿丈を長めに作りますのでコメント欄でご連絡下さい
Gファスナー付き替え衿芯、余分に欲しい方はご追加ください。
画像左がバイヤス衿芯、右が三河木綿衿芯です。
(三河木綿とバイヤス衿芯の違いはこちら)
¥640円+送料は実費円+これのみご注文の場合は振込手数料ご負担下さい (ご注文後の製作)
¥940円+送料は実費円+これのみご注文の場合は振込手数料ご負担下さい (ご注文後の製作)
Hオープンファスナーお分けします
弓岡勝美さんも「衿芯は古い帯芯を使うといいのよ〜」とお勧めしていたように、
厚手の古い帯芯をお持ちの方は是非作ってみて下さい。→作り方
120pソフトオープンファスナー
¥240円+送料は実費円+これのみご注文の場合は振込手数料ご負担下さい
I文具屋さんでも売っています、書類等を留めるクリップです、サイズは小が良いと思います
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| ご家庭で替え衿芯に半衿を縫い付けて下さい、この作業は1回だけです、着る度に縫い直す必要はありません @半衿の両端を1センチ程、裏側に折って伏せ縫いをします。 |
替え衿芯の幅に揃えて半衿を縫い付けます。 A半衿の端を1センチ裏側に折り(画像は刺繍を中央に出すため多めに折っています)替え衿芯の中心と、半衿の中心を合わせてまち針を打ち、B平らな所に置いて、半衿の先にもまち針を打ちます、C中心からの長さを揃えます、Dまち針を足して押えますE芯に縫い付けます |
F両縁共を芯に縫い付けたところです お洗濯の際も、半衿を芯から外す必要はありません |
| お手入れは、衿と袖を外して、 N見頃はネットに入れて洗濯機で洗えます。 |
O替え袖は、洗えませんので汚れたところをベンジンなどで拭いて落とします | P替え衿は、縮緬や刺繍の半衿が付いた物は家庭では洗えませんので汚れたところをベンジンなどで拭いて落とす、又は、クリーニングに出してください。 化繊の半衿などご家庭で洗えるものは、汚れをブラシなどでこすって落とす、又は、ネットに入れて洗濯機で洗えます、軽く水分をしぼったら吊し干しにしますが、タオルなどに平らに置き挟んで良く水分を取ってから平らな棒などに吊るして干しすとシワが残りません。 いずれも、ファスナー付き替え衿芯に縫いつけたままの状態で洗います、、又、そのままの状態でクリーニング屋さんでも取り扱ってもらえます。 |
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画像上の3枚が、三河木綿の衿芯です 下の3枚が、バイヤス衿芯の衿芯です バイヤス衿芯の方が張りがあって、衿が潰れにくい感じがします 私は、普段着の時は三河木綿、 入学式などのあらたまった席にはバイヤス衿芯を使っています |